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	<title>英語履歴書の書き方を知っていますか？</title>
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	<description>外資系企業に転職するなら英語履歴書の提出が必須です</description>
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		<title>外資系企業の採用における履歴書の役割</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 07:09:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[履歴書]]></category>

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		<description><![CDATA[外資系企業にとって履歴書というのは、最低限の確認でしかない、ということを聞いたことがあります。即ち、学歴、家柄重視の日本とは異なり、外資系では最低限のチェックであり、情報でしかないそうなのです。それよりももっと、面接で目の前にしたときの、しゃべり方、プレゼンテーション能力の有無、といったことを見て、判断するそうです。プレゼンテーション能力というのは面接からおおよそ想定、予想できるというのが、一般的な見解であり、たしかに極度の緊張状態で多少コンディションは悪くなるものの、実際ノプレゼンもそういう場であり、ほぼ見えるとのことです。このようなことから外資系企業においては履歴書は、話題にすぎないようなものであり、実際の人のヒューマン力を見る、本質を見るという面接になります。それゆえ、個人面接よりも、プレゼンテーション、グループディスカション、グループワークというものをふんだんにとりいれ、実際の仕事における有用性を判断します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>外資系企業にとって履歴書というのは、最低限の確認でしかない、ということを聞いたことがあります。即ち、学歴、家柄重視の日本とは異なり、外資系では最低限のチェックであり、情報でしかないそうなのです。それよりももっと、面接で目の前にしたときの、しゃべり方、プレゼンテーション能力の有無、といったことを見て、判断するそうです。プレゼンテーション能力というのは面接からおおよそ想定、予想できるというのが、一般的な見解であり、たしかに極度の緊張状態で多少コンディションは悪くなるものの、実際ノプレゼンもそういう場であり、ほぼ見えるとのことです。このようなことから外資系企業においては履歴書は、話題にすぎないようなものであり、実際の人のヒューマン力を見る、本質を見るという面接になります。それゆえ、個人面接よりも、プレゼンテーション、グループディスカション、グループワークというものをふんだんにとりいれ、実際の仕事における有用性を判断します。</p>
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